前提を整えると、
意思決定は変わる。
AIを道具として使い、前提、問い、選択肢、評価基準を整理する。
書籍、登壇、コンサルティングを通じて、人間が自分で意思決定できる状態をつくります。
実績
書籍、メディア掲載、登壇・研修、AI実装経験を、意思決定の構造化というテーマに接続してきました。
| 書籍・監修 | 著書3冊(重版、Amazonカテゴリーランキング1位)、通信教育講座の監修 |
| メディア掲載 | プレジデント、anan、@DIME、日経トレンディ、みんかぶマガジン、月刊ガバナンス等 |
| 登壇・研修 | 企業、自治体、業界団体、士業、大学等で、生成AI活用、資料読解、意思決定に関する講演・研修を実施 |
| 実装経験 | カスタムAIアプリ開発300本超。AIを道具として扱ってきた経験を、前提整理と評価基準設計へ接続 |
中心概念: 意思決定の構造化
インディ・パが扱う中心概念は「意思決定の構造化」です。情報収集、資料読解、AI活用を、最後の意思決定に接続します。どの前提を置くのか。何を問いとして立てるのか。どの評価基準で選択肢を比べるのか。誰が責任を持って意思決定するのか。そこまでを一つの流れとして整えます。
活動領域
| 執筆 | 書籍、寄稿、レポートを通じて、AI時代の意思決定と評価基準の考え方を体系化します。年2冊以上の刊行を維持し、可能な年は3冊刊行を目指します。 |
| 登壇 | 経営者会、企業研修、自治体、業界団体、大学等で、AIを道具として意思決定を構造化する方法を伝えます。 |
| コンサルティング | 相談者自身が意思決定できる状態をつくるために、前提、問い、選択肢、評価基準、資料の構造を整理します。 |
思考と意思決定のためのレポート
代表的なレポートを掲載しています。意思決定、評価基準、AI、組織、ビジネスフレームワークに関する調査と整理を蓄積しています。
- 価値志向の思考(Value-Focused Thinking):意思決定科学とオペレーションズ・リサーチにおけるパラダイムシフト
- 知識資本主義経済における「独立系ソートリーダー」研究
- 組織的課題解決と業績向上のためのロジックツリー活用戦略
前提と構造を考えるコラム
代表的なコラムを掲載しています。日々の仕事、発信、組織運営、AI活用に関する考え方を短く整理しています。








