会社情報
| 会社名 | インディ・パ株式会社(Indepa, Inc.) |
| 設立 | 2006年7月 |
| 代表取締役 | 本郷喜千(ほんごうよしゆき) |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 本社所在地 | 神奈川県川崎市中原区市ノ坪274 |
| 事業内容 | 意思決定支援、経営・組織の定義設計、執筆・監修、生成AI活用の教育研修 |
| 主要取引実績 | 企業、自治体、金融機関、士業事務所、大学 等 |
社名の由来
インディ・パ株式会社の社名は、independent person(自立した個人)を縮めたものです。一人ひとりが自分の判断で、自分の人生と事業を動かす。その力を支えることが、創業以来の基本理念です。
2007年の創業当初は、個人投資家の金融面での自立を支援してきました。投資助言、システムトレード、投資教育を通じて、他人任せの判断ではなく、自分の根拠で判断する力を養う仕事に携わってきました。
現在は、生成AIを手段として、経営者や専門家の意思決定の質を高める支援に軸足を移しています。扱う対象は変わりましたが、自立した判断を支える、という理念は変わりません。
AIが答えを量産する時代だからこそ、何を前提とし、何を基準とし、何を自分の判断とするか。この構造を自分で設計できる個人と組織を増やす。それがインディ・パの仕事です。
代表者プロフィール
本郷 喜千(ほんごう よしゆき)
インディ・パ株式会社 代表取締役 意思決定支援コンサルタント/著者/投資家

経歴
中央大学法学部卒業。光通信キャピタル、SBIホールディングスでの勤務を経て、2007年にインディ・パ株式会社を創業。
創業後、投資助言代理業として10年間、個人投資家向けにFX自動売買システムの開発、システムトレード教材の制作、投資教育を手がける。データに基づく判断と、根拠の明確な意思決定の重要性を一貫して説いてきた。
2023年以降、対象を金融から経営・組織全般に広げ、生成AIを手段とした意思決定支援のサービスを提供している。経営者、士業、組織リーダーに対し、判断の前提整理、評価基準の設計、組織の定義づくりを支援。
専門領域
意思決定の前提整理と評価基準の設計。経営および組織における共通定義の構築支援。生成AIを活用した思考の構造化。個人および組織の投資判断のフレームワーク設計。書籍執筆、通信教育監修、セミナー登壇。
著書
監修
メディア掲載(抜粋)
- プレジデント(2026年4月17日号)インタビュー記事
- anan 2492号(2026年4月15日発売)インタビュー記事
- 小学館 @DIME インタビュー記事
- みんかぶマガジン AI株式投資 連載全3回
- 月刊ガバナンス 2025年9月号 寄稿
- Tarzan 2025年7月10日号
- 日経トレンディ 2025年7月号 AI特集
掲載一覧はニュースページをご覧ください。
発信
note、X(旧Twitter)にて、AIと意思決定、投資判断、経営の構造について発信しています。
資料請求
会社紹介資料(PDF版)をご用意しています。ご検討の際にご活用ください。ご請求はお問い合わせフォームからお申し込みください。



