
第1章 序論:現代に求められる学習アジリティ
現代の社会経済環境は、変動性 (Volatility)、不確実性 (Uncertainty)、複雑性 (Complexity)、曖昧性 (Ambiguity) を特徴とする、いわゆるVUCAの時代として知られている。このような環境下で、組織や教育システムは、既存のタスクを高い効率で遂行する能力と、未知の問題に対して適応的に解決策を見出す能力という、二つの異なる能力を同時に人材に求めるという戦略的ジレンマに直面している。この課題に応えるため、人材育成の分野では二つの対照的な学習哲学が注目されている。
一つは、統制、標準化、そして再現性を重視するパラダイムであるマニュアル型学習である。これは、確立された手順に従い、一貫性と効率性を最大化することを目的とする。もう一つは、自律性、探究、そして創造を重視するパラダイムである探索型学習(探究学習とも呼ばれる)である。これは、学習者自らが問いを立て、試行錯誤を通じて新たな知見や価値を生み出すことを目指す。
本レポートの目的は、これら二つの学習モデルの一方を選択することではなく、それぞれの本質的な機能と役割を深く理解し、それらを戦略的に統合した包括的な人材育成フレームワークを提示することにある。そのために、両モデルを詳細に分析し、それぞれがもたらす影響を考察する。最終的には、日本の伝統的な修練の概念である守破離 (Shu-Ha-Ri) を、二つのモデルを統合するための強力な枠組みとして提案する。この枠組みを通じて、効率性と自律性という二つの要求を両立させる道筋を示すことが、本レポートの核心的なテーマである。
第2章 マニュアル型学習の構造:標準化と効率性のフレームワーク
2.1. 基本原則と目的
マニュアル型学習は、あらかじめ定義された指示書、手順書、あるいはマニュアルを中心に据え、特定のタスクが定められた方法で標準的に実行されることを保証する学習アプローチである 1。その主要な目的は、組織運営の安定性と予測可能性を高めることに集約される。
- 業務品質の統一: 経験やスキルレベルに関わらず、全ての従業員が一定水準のアウトプットを出すことを可能にする 2。これは特に、ブランドイメージの一貫性が求められるフランチャイズ事業などにおいて極めて重要である 6。
- 業務効率化: 判断の曖昧さを排除し、意思決定の負荷を軽減することで、タスク遂行にかかる時間を短縮する 1。
- 安全確保とリスク管理: 大規模災害への対応や複雑な機械操作など、失敗が許されない状況において、マニュアルは検証済みの安全な行動指針を提供する 3。
- 教育コストの削減: 標準化された教材を用いることで、指導者個人の負担を軽減し、スケーラブルで再現性の高い研修を実現する 1。
これらの目的を俯瞰すると、マニュアル型学習は単なる教育手法ではなく、組織的なリスクマネジメントの一形態として機能していることがわかる。その本質は、教育的な効果の追求以上に、事業継続性とリスク軽減という経営上の目標に深く根差している。安全確保、品質管理、知識喪失の防止といった機能は、変動要因を統制し、予測可能で安定した事業基盤を確保するための手段である。したがって、この学習モデルの有効性を評価する際には、「学習者がどれだけ深く学んだか」という問いだけでなく、「組織の運営リスクがどれだけ効果的に低減されたか」という視点が不可欠となる。
2.2. 学習プロセスと役割
マニュアル型学習のプロセスは、明確な役割分担のもとに直線的に進行する。
- 学習者の役割: 学習者は知識の受け手であり、実行者である。主なタスクは、マニュアルに記載された手順を正確に理解し、記憶し、忠実に再現することである 1。ここでは、逸脱しないこと(コンプライアンス)と正確性が最も重視される。
- 指導者の役割: 指導者(あるいはマニュアル自体)は、指示伝達者として機能する。その役割は、学習者がマニュアルの内容を正しく理解し、適用できることを確認することにある 1。
- ツールと手法: 印刷された文書から、動画を含むオンラインプラットフォームまで多岐にわたる。これらは多くの場合、OJT (On-the-Job Training) の一環として組み込まれ、実際の業務と並行して学習が進められる 1。
2.3. 利点と内在する限界
マニュアル型学習は明確な利点を持つ一方で、その構造に起因する限界も存在する。
- 利点: 初心者でも短期間で必要なスキルを習得できる点 3、従業員の離職による知識の喪失(属人化)を防ぐ点 4、そして明確な業績評価基準を設定しやすい点が挙げられる。
- 限界:
- マニュアルに記載されていない不測の事態や例外的な状況(イレギュラー対応)への対処が困難になる 7。
- 手順(What)の習得に終始し、その背景にある理由(Why)への理解が欠如しがちである 2。
- 作成と更新に多大な労力を要し、陳腐化したマニュアルは組織の「負の遺産」となりうる 4。
- 従業員の自発的な創意工夫やモチベーションを阻害する可能性がある 7。
2.4. Điển hình的な帰結:「指示待ち人間」
マニュアル型学習に過度に依存した組織文化が必然的に生み出す、望ましくない人材像が「指示待ち人間」である。
- 特徴: 受動的な姿勢、責任回避、失敗への恐れ、そして明確な指示がなければ行動できないという特徴を持つ 14。
- 因果関係: マニュアル型学習の核心的特徴、すなわち「指示に従う」「逸脱しない」「失敗を避ける」という原則は、「指示待ち人間」の行動特性を直接的に育成する。マニュアルでカバーされていない未知の状況に直面した際、誤りを犯すことへの恐れが行動停止につながる 16。この受動性は、組織全体の生産性と変化への対応力を著しく低下させる要因となる 16。
重要なのは、「指示待ち人間」を単なる個人の性格や資質の問題として片付けないことである。むしろ、それはリスク回避を最優先し、自律的な行動よりもマニュアル遵守を高く評価する学習文化が生み出した、予測可能な体系的副産物と捉えるべきである。失敗を恐れ、責任を回避し、自信を失うという心理的状態は、逸脱が暗に罰せられ、独創的な思考が求められない環境下で体系的に醸成される。したがって、組織内に受動的な従業員が多いという問題に直面した場合、その根本原因は、自律的な行動よりもリスク回避を優先する学習・管理システムそのものにある可能性が高い。
第3章 探索型学習の構造:自律性とイノベーションのフレームワーク
3.1. 基本原則と目的
探索型学習(探究学習)は、学習者中心のアプローチであり、個人が(多くの場合、他者と協働しながら)自ら問いや課題を設定し、探究のサイクルを通じて独自の結論に到達するプロセスである 20。この学習モデルには、唯一の「正解」は存在しない 22。
- 資質・能力の育成: 文部科学省が示す「資質・能力の三つの柱」、すなわち「知識及び技能」「思考力、判断力、表現力等」「学びに向かう力、人間性等」を統合的に育成することを目指す 23。
- 主体性・自律性の涵養: 学習者が自らの学習プロセスの主導権を握ることを促す 20。
- 課題発見・解決能力: 与えられた問題を解くだけでなく、新たな問題を発見し、定義する能力を養う 27。
- 自己の在り方生き方の探究: 学習を自己のアイデンティティ、キャリア形成、社会における役割と結びつける 21。
これらの目的は、単なる知識の伝達を超えている。日本の学習指導要領が示すように、探索型学習は予測困難な未来を生き抜くための能力を育むことを目指す、長期的な経済的・社会的レジリエンス(回復力)を構築するための国家戦略と位置づけられる。これは、国全体の人材育成モデルを、暗記中心からイノベーションと適応力を重視する方向へと転換させる政府主導の取り組みである。この文脈を理解すると、探索型学習の原則を取り入れない組織は、将来の労働市場で求められる人材像との間に乖離が生じ、この新しいパラダイムで教育を受けた人材の獲得・維持に苦慮する可能性があることを示唆している。
3.2. 学習プロセスと役割
探索型学習は、文部科学省が示す4段階のサイクルを中核とする 28。
- 課題の設定: 学習者が自らの興味・関心と実社会との関わりから問いを見出す 21。
- 情報の収集: 調査、インタビュー、フィールドワークなど多様な方法で情報を集める 26。
- 整理・分析: 収集した情報を構造化し、パターンを見出し、結論を形成する 27。
- まとめ・表現: 論文やプレゼンテーションなどを通じて探究の成果を他者に伝える 21。
- 学習者の役割: 学習者はプロセス全体を駆動する主人公であり、探究者である 20。
- 指導者の役割: 指導者は答えを提供するのではなく、問いを促し、リソースを提供し、学習プロセスを支援するファシリテーター、メンターとして機能する 20。
3.3. 利点と内在する課題
探索型学習は深い学びを促す一方で、実践には特有の難しさが伴う。
- 利点: 学習内容への深い理解と高いモチベーション、複雑な現実世界の問題に応用可能な高次の思考力の育成 21。
- 課題:
- 指導・評価の難しさ: 高度なファシリテーション能力が求められ、成果を従来のテストで測定することが困難 31。
- 学習者の主体性への依存: 学習者の内発的動機に大きく依存するため、明確な構造がないことに戸惑う学習者もいる 31。
- 時間とリソース: プロセスに時間がかかり、企業や地域社会との連携が必要になる場合があるが、その調整は容易ではない 34。
- 大学受験との乖離: 標準化された入学試験とは無関係と見なされ、生徒と教員双方のモチベーション低下につながることがある 33。
これらの課題は、学習モデル自体の欠陥というよりも、それが導入される既存のシステム、特に評価制度や教育観といった文化的慣性に起因するものである。従来のシステムは、マニュアル型学習の成果物(正答)を測定することに最適化されている。そのため、探索型学習の成功には、評価方法そのものの変革が不可欠である。最終的な成果物だけでなく、探究のプロセス自体の質を評価するポートフォリオ評価やピアレビュー(相互評価)といった手法への転換が求められる 35。
3.4. 実践における応用
- 教育現場: 日本の高等学校では「総合的な探究の時間」が必修化されている 24。生徒が地域企業と新商品を開発したり 37、SDGs(持続可能な開発目標)に取り組んだり 40、テクノロジーを用いた創造的なプロジェクトを行う事例が見られる 42。
- 企業: プロジェクトベースドラーニング (PBL)、イノベーション創出を目的としたコンテスト、従業員が新規事業を模索する社内インキュベーター制度などが該当する 42。
第4章 多次元的な比較分析
マニュアル型学習と探索型学習は、単なる手法の違いではなく、学習に対する根本的な哲学の違いを反映している。前者は「統制と再現」、後者は「自律と創造」を志向する。この対照的な二つのモデルを、複数の重要な次元で比較することで、それぞれの本質的な価値と適用範囲がより明確になる。以下の比較表は、その差異を体系的に整理したものである。
この表は単なる記述的な整理に留まらない。むしろ、人材育成や教育のリーダーが直面する具体的な意思決定、例えば「新入社員研修はどのように設計すべきか」「研究開発チームの能力開発には何が必要か」といった問いに答えるための戦略的な意思決定ツールとして機能する。各次元、特に「最適な文脈」や「潜在的リスク」を検討することで、特定の状況診断(例:安定した環境で多数の初心者を迅速に育成する必要がある)と、それに最適な学習モデル(例:マニュアル型学習が初期段階で有効)とを結びつけることができる。このように、この比較分析は理論を行動可能な戦略へと転換させるための処方箋的なフレームワークを提供する。
| 特徴 | マニュアル型学習 | 探索型学習 |
| 主要目的 | 効率性、標準化、リスク低減 1 | 自律性、批判的思考力、イノベーション 20 |
| 学習者の役割 | 受動的な受け手、実行者 1 | 能動的な主人公、探究者 21 |
| 指導者の役割 | 指示伝達者、知識提供者 1 | ファシリテーター、メンター、共同探究者 20 |
| 学習プロセス | 直線的、規定的、反復的 2 | 循環的、生成的、反復的 26 |
| 中核的活動 | 指示の遂行、暗記 1 | 問いの設定、調査、創造 20 |
| 主要な成果 | 手順の習熟、一貫性 4 | 問題解決能力、適応力 21 |
| 最適な文脈 | 安定した環境、高リスク業務、新人研修、基礎スキルの習得 2 | 動的な環境、複雑な問題、研究開発、戦略策定 21 |
| 潜在的リスク | 「指示待ち人間」の育成 7 | 早期適用による非効率性、基礎スキルの欠如 34 |
第5章 統合と戦略的適用:「守破離」発達フレームワーク
マニュアル型学習と探索型学習の間に存在する見かけ上の対立は、日本の武道や芸道に由来する習熟のメタフレームワーク「守破離」を通じて解消することができる 46。この枠組みは、両者が敵対するものではなく、完全な学習の旅路における連続的な段階であることを示している。
5.1. 守破離の概念
- 守 (Shu): 師の教えや基本の「型」を忠実に守り、徹底的に模倣する段階 46。
- 破 (Ha): 基本を完全に習得した後、その型を意識的に破り、自分なりの工夫や応用を試みる段階 46。
- 離 (Ri): 型から完全に離れ、独自の新しいスタイルや理論を確立する、真の創造の段階 46。
5.2. 「守」:マニュアル型学習という不可欠な土台
「守」の段階は、マニュアル型学習に直接対応する。確立されたベストプラクティスを効率的かつ安全に習得するプロセスである 50。ここで重要なのは、「守」という強固な土台なしに「破」や「離」を試みることは、習熟ではなく「破滅」につながるという点である 47。完全に理解していないルールを効果的に破ることはできない。この事実は、基礎的なマニュアル型学習を軽視することの危険性を示唆している。
この観点から見ると、マニュアル型学習(「守」)の究極的な目的は、永続的な追随者を作り出すことではなく、探究(「破」「離」)に必要な土台を提供することで、将来のイノベーションを可能にすることである。初期段階におけるマニュアルに基づく訓練の質と深さが、その後の高度な探索型学習の可能性を直接的に決定する。つまり、イノベーションを重視する組織であっても、卓越した基礎的・規律的な訓練にこそ多大な投資を行う必要がある。マニュアルは終着点ではなく、飛躍のための発射台なのである。
5.3. 「破」と「離」:探索型学習への昇華
「守」の段階で「何を」「どのように」を内面化した学習者は、次の「破」と「離」の段階で、意味のある形で「なぜ」「もし~だったら」と問い始めることができる。これらは探索型学習の領域である。「破」は既存の型の境界線を試す構造化された探究であり、「離」は真のブレークスルーにつながる非構造的な探究である。この移行は、指導スタイルが指示型からファシリテーション型へと変化することを要求する。
5.4. 組織と教育における戦略的実装
- 新人研修と初期教育: कंसिस्टेंटな基礎を築くため、「守」(マニュアル型学習)に重点を置くべきである。
- 中堅層の育成: ケーススタディや業務改善プロジェクトを通じて、「破」(構造化された探索型学習)を導入する。マニュアルを与えた上で、それを改善する方法を探させる。
- 専門家・リーダー育成: 研究開発、戦略タスクフォース、複雑で定義の曖昧な問題解決への自律的な取り組みを奨励し、「離」(非構造的な探索型学習)を促進する。住友商事の研修プログラム「SCOLA 守破離eader塾」は、この高度な適用の好例である 54。
この「守」から「破」への移行は、あらゆる学習組織にとって最も重要な文化的・経営的挑戦となる。「守」の段階は遵守と統制、低いエラー率によって評価される。一方で、「破」の段階は実験、権威(マニュアル)への問いかけ、そして「知的な失敗」の受容を必要とする。これは、管理職が指示者からコーチへと役割を変え、チームに心理的安全性を提供することを意味する。この移行プロセスは、「指示待ち人間」を生み出す文化との直接的な対決であり、守破離の道を成功裏に進むことは、指示待ちを生む土壌を積極的に解体することと同義なのである。
第6章 結論:自律的熟達者の育成
本レポートで展開した分析は、マニュアル型学習と探索型学習を巡る議論が「対立」ではなく「連続性」で捉えるべきであることを示している。両者は「マニュアルか、探索か」という二者択一の関係ではなく、「マニュアルを経て、探索へ」という習熟のコインの裏表の関係にある。
マニュアル型学習は、安全で効率的な業務遂行の基盤となる不可欠な構造(「守」)を提供する。一方で、探索型学習は、その基盤の上で適応とイノベーションを生み出す道筋(「破」「離」)を示す。
教育機関であれ企業であれ、高度な学習システムが目指すべき最終目標は、「自律的熟達者」の育成である。それは、基本を深く内面化した結果として、それを超越し、絶えず変化する世界に応じて新たな価値を創造できる人材である。
したがって、教育者や組織のリーダーに求められるのは、単発の研修プログラムを設計することではなく、学習の「旅」をデザインすることである。それは、学習者を規律ある遵守の「守」から、創造的な自由の「離」へと意識的に導く、長期的で統合的な視点に立った育成の道程に他ならない。
引用文献
- 人材育成にマニュアルが必要な理由や作成方法、運用のポイントを … https://media.shouin.io/why-do-we-need-manuals-for-human-resource-development
- マニュアルとは?活用されるマニュアルの特徴と作り方をわかりやすく解説! – shouin+ブログ https://media.shouin.io/what-is-manual-and-how-to-make-it
- 学校教育におけるマニュアル化を問い直す … – 兵庫教育大学 https://www.hyogo-u.ac.jp/educomm/pdf/paper_2009.pdf
- 業務をマニュアル化するメリットとは デメリットは本当にない? – Teachme Biz https://biz.teachme.jp/blog/merit/
- マニュアル作成の目的とは|必要性やメリット・デメリットを解説 https://www.onamae.com/business/article/65838/
- フランチャイズ加盟店への教育手法|研修内容やeラーニングの活用について – etudes https://etudes.jp/blog/franchise-staff-training
- マニュアル化とは?メリット・デメリットや効率よく進める方法を解説 – マネーフォワード クラウド https://biz.moneyforward.com/work-efficiency/basic/4061/
- OJTでマニュアル作成が必要な理由とは?作り方のポイントも解説 https://www.onamae.com/business/article/66808/
- マニュアルのデメリット・メリットを徹底解説!効率的な導入のコツとは? | Tayori Blog https://tayori.com/blog/manual-pros-cons/
- 反転学習とは何か?注目される理由やメリット・課題について徹底解説 – 富士通ラーニングメディア https://www.knowledgewing.com/kcc/share/method/single39.html
- 【参考にしたい】OJT教育に成功している企業事例と共通している特徴 – tebiki https://tebiki.jp/genba/useful/ojt-success-examples/
- OJT制度とは何かをわかりやすく解説! 目的やメリット、具体的な事例は? – イオマガジン https://www.io-maga.com/2024/06/column20240620/
- 業務マニュアル化するべき?マニュアル化のメリットとデメリットが丸わかり! – Fullstar(フルスタ) https://fullstar.cloudcircus.jp/media/dx-column/manual_merit
- schoo.jp https://schoo.jp/biz/column/1287#:~:text=%E3%80%8C%E6%8C%87%E7%A4%BA%E5%BE%85%E3%81%A1%E4%BA%BA%E9%96%93%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%81%AF,%E3%81%8C%E4%BC%B8%E3%81%B3%E6%82%A9%E3%82%80%E5%82%BE%E5%90%91%E3%81%8C%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82
- 指示待ち人間とは?意味や定義をわかりやすく解説 | 組織づくりナビ – Wevox https://get.wevox.io/navi/article/waiting-for-instructions
- なぜ指示待ち人間に?原因や改善する方法を解説 | オンライン研修・人材育成 – Schoo https://schoo.jp/biz/column/1287
- 指示待ち人間の特徴と治し方|原因・デメリット・セルフ診断も紹介 https://maneql.co.jp/blog/2021/08/13/wait-order/
- 指示待ち人間になってしまう心理的原因とは|自発的に社員が行動する改善tips – PeopleWork https://peoplework.jp/blog/20241218/
- 指示待ち人間を改善させるには?指示待ち人間になってしまう原因やモチベーションを上げる方法を解説 – チームタクト https://www.teamtakt.biz/column/person-waiting-for-instructions
- オンライン探究学習|チャレンジスクール|ベネッセ https://www.benesse.co.jp/zemi/challengeschool/online-tankyu/
- 探究学習とは何か?日本全国の探究学習の取り組み事例をまとめて … https://www.projectdesign.co.jp/inquiry-learning/inquiry-learning-mean/
- www.projectdesign.co.jp https://www.projectdesign.co.jp/inquiry-learning/inquiry-learning-mean/#:~:text=%E6%8E%A2%E7%A9%B6%E5%AD%A6%E7%BF%92%E3%81%A8%E3%81%AF%E3%80%81%E7%94%9F%E5%BE%92,%E3%82%92%E5%A4%A7%E5%88%87%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82
- 探究学習とは?調べ学習との違いや小学校での実践について解説 – コラム – こどもっとラボ https://kodomottolab.poplar.co.jp/mottosokka/column/inquiry-mean/
- 2022年度から始まる新科目「総合的な探究の時間」はどのように導入するべきか? – EdTechZine https://edtechzine.jp/article/detail/5789
- 【高校生編】新学習指導要領で授業が変わる~探究型学習って何?~ | 速読情報館 https://www.sokunousokudoku.net/media/?p=4014
- 探究学習とは? 目的や進め方、具体的事例をわかりやすく解説 https://www.skymenu.net/media/article/1661/
- 探究学習とは?学習指導要領での位置付けや実践時の先生の役割を解説 – すらら https://surala.jp/school/column/2462/
- 総合的な探究の時間編 – 文部科学省 https://www.mext.go.jp/content/1407196_21_1_1_2.pdf
- 高校の探究学習「総合的な探究の時間」の位置づけと目標 https://esibla.or.jp/info/inquiry-learning-aim/
- 学習指導要領の改訂のポイントと学習評価(高等学校 総合的な探究の時間) https://www.nits.go.jp/materials/youryou/files/064_001.pdf
- 探究学習の落とし穴:気を付けるべきポイントとその対策 – プロバード https://probird-online.roborise.com/blog/tankyu-demerit/
- 今さら聞けない!探究学習ってなに?考え方、目的、メリット – 一般社団法人Fora https://fora.or.jp/report-inquiry/
- 探究学習とは?目的やメリットは?正しいやり方も解説! | 大学受験ならZ会グループのディアロ https://dialo.jp/20220905_26768.html
- 探究学習のデメリット及び課題5つと、その解決提案 – Far East Tokyo https://www.blog.studyvalley.jp/2022/12/31/problems-and-solutions/
- 探究学習の評価方法を紹介。特徴、メリット・デメリットも – Far East Tokyo https://www.blog.studyvalley.jp/2021/09/09/evaluation-method/
- 【高校関係者必見】探究学習における注意点とは? – キャリア教育ラボ https://career-ed-lab.mynavi.jp/career-column/2526/
- 探究的な学習活動の実践事例集 http://www.career.hokkaido-c.ed.jp/data/pdf/tankyu_jirei.pdf
- 企業連携で加速する探究学習:連携のポイントと、テーマ設定を … https://regene.org/p/3484
- 探究学習×企業連携|全国5つの成功事例 – ツクルヒト https://tankyu-cocreation.jp/tankyu-jirei-partnership/
- 日本全国の探究学習の事例紹介(SDGs編) | 株式会社プロジェクトデザイン https://www.projectdesign.co.jp/inquiry-learning/blog/sdgs-theme/
- 探究学習における企業と学校の連携方法や5つの成功事例と成果を詳しく解説 https://almacreation.co.jp/article/inquiry-learning-enterprise/
- 【6選】企業探究の事例を紹介!授業内容について解説します! – Far East Tokyo https://www.blog.studyvalley.jp/2022/08/20/withcompany/
- 【詳しく解説】「総合的な探求の時間」とは?実践事例も紹介 – 【教育ピックス】 https://x-ship.jp/media/sogo_tankyu/
- 企業と連携した探究学習支援エコシステム構築事例のご紹介と 見えてきた論点 – 経済産業省 https://www.meti.go.jp/shingikai/mono_info_service/innovation_creation/pdf/002_03_00.pdf
- 調べ学習、探究学習の違いとは? – キャリア教育ラボ https://career-ed-lab.mynavi.jp/info/2358/
- Vol.27 守破離とは何か? 現代社会でも生きる“型”の学び方|水瀬ゆず https://note.com/yuzunose/n/n61c5dba51098
- 「守」のない学びの先にあるのは「破」滅 – Life Quest Alliance https://lifequest-alliance.com/article/%E3%80%8C%E5%AE%88%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%81%AA%E3%81%84%E5%AD%A6%E3%81%B3%E3%81%AE%E5%85%88%E3%81%AB%E3%81%82%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%80%8C%E7%A0%B4%E3%80%8D%E6%BB%85/
- 【勉強法】成績が伸びない子供が勉強ができるようになる鍵は〇〇〇だった – 学習塾 本塾 https://honjyuku.com/blog/study/syuhari/
- 教師にとっての「守破離」:教育現場で成長するためのステップ|幸先生 – note https://note.com/kouteacher_029/n/n3366f0d52bf5
- 新入社員が最初に身に付けるべきビジネススキル7つ|研修よりも大切なことを解説! – LDcube https://ldcube.jp/blog/new_employee372
- 人財育成 | WORK STYLE 変化に柔軟な働き方 | BIPROGY 採用情報 https://www.biprogy.com/recruit/workstyle/p2.html
- 新入社員研修で何をする?7つの定番内容やこれからの時代のポイントを紹介! – LDcube https://ldcube.jp/blog/new_employee_training306
- 勉強の守破離 – 藤原学習塾 https://koga-koukoujuken.com/2021/11/01/%E5%8B%89%E5%BC%B7%E3%81%AE%E5%AE%88%E7%A0%B4%E9%9B%A2/
- 活用事例|住友商事株式会社 – チームタクト https://www.teamtakt.biz/case-study/sumitomo



